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東京都

国の仕組みの最前線へ。社会保障の“現場”に触れる、普段は見られない「年金事務所」の特別体験

日本年金機構

国の仕組みの最前線へ。社会保障の“現場”に触れる、普段は見られない「年金事務所」の特別体験の画像
  • 公務
  • 平日開催
  • 生活を支える
  • 提案(企業課題型)
企業概要
日本に住むすべての人々の生活を支える、日本で唯一の公的年金事業を運営しているのが「日本年金機構」です。私たちが届けているのは、単なる「お金」ではありません。すべての国民の、今と未来を支える「安心」です。新宿の街の活気を支える拠点として、日々たくさんのお客様をお迎えし、一人ひとりの人生に寄り添うプロフェッショナルな業務を担っています。

プログラム概要

【全体概要】
普段は入ることのできない年金事務所の裏側に潜入!お客様を一番にお迎えする「総合案内」での接客体験を通じて、プロの仕事の緊張感とやりがいを肌で感じていただきます。後半は、中高生ならではの視点を活かしたクリエイティブ・ミッション。
どうすれば「年金」を若者に身近に感じてもらえるか、あなたのアイデアで未来の広報プランを描いてください。


【業務体験の内容】
総合受付業務体験、広報業務体験、フロア見学、名札作成

【提案の内容】
どのようなPRをすれば年金が若者にとって身近なものになるかディスカッションし、
中高生の視点から、新しい広報プランを企画提案していただきます。
堅いイメージの年金事務所を、身近な存在に変える斬新な広報案をお待ちしています。

事前オリエンテーション

全員参加(日程は、後日プログラム参加者に連絡します)

担当者からのメッセージ

「年金って、自分にはまだ関係ない」と思っていませんか?今回の職場体験では、教科書には載っていない『社会のリアルな仕組み』を、日本の公的年金の実務運営を任されている唯一の機関である日本年金機構で、普段はなかなか触れることのできない仕事を体験できるプログラムを用意しました。皆さんのフレッシュな視点やアイデアが、国のサービスを変えるきっかけになるかもしれません。新宿年金事務所で、皆さんの参加をお待ちしています!

プログラムに関するお問合せは「東京都中高生職業体験事業事務局」まで(プログラム下に記載)

募集要項

体験実施期間
2026年08月18日(火)〜
2026年08月19日(水)
定員
10名
募集対象
中学生・高校生
応募期間
2026年05月25日(月)〜
ステータス
募集中
お申し込みフォーム
お申し込みフォームはこちら

当日のスケジュール

1日目

開催概要

2日目

開催概要

プログラムに関する問い合わせ

東京都中高生職業体験事業事務局

電話番号
03-4567-6650(電話受付:平日10時00分~17時00分)