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東京都

『社会インフラ事業って何だろう?』  ~ものづくりからソリューションサービスまで疑似体験

株式会社明電舎

『社会インフラ事業って何だろう?』  ~ものづくりからソリューションサービスまで疑似体験の画像
  • 製造
  • 平日開催
  • まちやものを作る
  • 提案(地域・社会課題型)
企業概要
『より豊かで住みよい未来社会の実現に貢献するため、新しい技術と価値の創造にチャレンジし続けます。』

プログラム概要

【全体概要】
明電舎が手がける『社会インフラ事業』(電力・上下水道分野)の果たす社会的意義、ものづくりの大切さ、製品・サービスの役割について学んでもらうとともに、未来社会における課題の解決方法、新たな価値創造のアイデアを参加者のみなさんとディスカッションします。

【業務体験の内容】
1日目:明電舎の社会インフラ事業に関する全体の流れ(設計・ものづくり・運転・メンテナンス)を把握していただきます。
①会社紹介 「明電舎とは?」②疑似業務体験 CAD・図面体験、AR(拡張現実)技術を使った製品紹介、WEB会議ツールを使ったオンライン会議体験等、明電舎社員が普段行っている業務を疑似的体験していただきます。③オフィス見学 
2日目:地域・社会課題解決のアイデアの企画提案
①概要説明 ウォーミングアップ②グループディスカッション③2日間のまとめ

【提案の内容】
今後、私たちが生きていく社会がライフスタイルとともに変化していく中で、災害に強く経済合理性を兼ね備えた持続可能な社会インフラ(電気・上下水道)はどうあるべきか、どのような課題解決方法があるかを社員と一緒にディスカッションし、アイデア出しをしていただきます。

事前オリエンテーション

全員参加(日程は、後日プログラム参加者に連絡します)

担当者からのメッセージ

毎日、何気なく使っている電気・水がなかったらみなさんの生活はどうなると思いますか?その「当たり前」を支える明電舎の"縁の下の力持ち"の仕事を知ることで日常生活への向き合い方が変わります。一緒に『社会インフラ事業』の世界を覗いてみませんか?

プログラムに関するお問合せは「東京都中高生職業体験事業事務局」まで(プログラム下に記載)

募集要項

体験実施期間
2026年08月18日(火)〜
2026年08月19日(水)
定員
10名
募集対象
中学生・高校生
応募期間
2026年05月25日(月)〜
ステータス
募集中
お申し込みフォーム
お申し込みフォームはこちら

当日のスケジュール

1日目

開催概要

2日目

開催概要

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プログラムに関する問い合わせ

東京都中高生職業体験事業事務局

電話番号
03-4567-6650(電話受付:平日10時00分~17時00分)