刑事司法体験プログラム
一般社団法人司法教育支援協会
- 企業概要
- 将来の司法を担う人材の育成等を目的として、検察官出身弁護士が中心となって立ち上げた団体です。法務省・警察庁など関係機関の協力を得て、中高生など若い世代に対する様々な司法教育プログラムを実施しており、数多くのメディアで取り上げられています。
プログラム概要
【全体概要】
複数の弁護士の指導の下、中高生向けの司法教育イベントの準備・運営に携わります。
その中で、開催目的を達成するために必要な考え方や作業を学び、円滑な実施のための工夫を考えます。
裁判傍聴・検察庁訪問等のプログラムへの参加を通じて、刑事司法のリアルな世界を体験してもらいます。
【業務体験の内容】
参加者への連絡・注意喚起・設営・会場案内・資料配布・裁判傍聴・検察庁訪問・セミナー参加等
【提案の内容】
司法の世界を目指す若者が減少している中、どうしたら中高生の関心を高め、将来の選択肢の一つとしてもらうことができるかを考える。
事前オリエンテーション
全員参加(日程は、後日プログラム参加者に連絡します)
プログラムに関するお問合せは「東京都中高生職業体験事業事務局」まで(プログラム下に記載)
募集要項
- 体験実施期間
- 2026年07月22日(水)、
2026年07月31日(金) - 定員
- 10名
- 募集対象
- 中学生・高校生
- 応募期間
- 2026年05月25日(月)〜
- ステータス
- 募集中
- お申し込みフォーム
当日のスケジュール
1日目
開催概要
| 実施場所 | 法務省・会議室 |
|---|---|
| 住所 | 東京都千代田区霞が関1-1-1 |
| 開始/終了時刻 | 12:30~15:00 |
| 持ち物 | 筆記用具、学生証 |
| 注意事項 | 私服で可。但し、肌の露出が多い服装は避けること |
2日目
開催概要
| 実施場所 | 法務省・東京地方裁判所・東京地方検察庁 |
|---|---|
| 住所 | 東京都千代田区霞が関1-1-1 |
| 開始/終了時刻 | 8:00~17:00 |
| 持ち物 | 筆記用具、学生証、お弁当 |
| 注意事項 | 私服で可。但し、肌の露出が多い服装は避けること |
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プログラムに関する問い合わせ
東京都中高生職業体験事業事務局
- 電話番号
- 03-4567-6650(電話受付:平日10時00分~17時00分)