Ginger Lab株式会社
- 公式サイト
- http://ginger-lab.co.jp/
- 住所
- 東京都 東京都港区台場2-3-1トレードピアお台場 20階南 トレードピアお台場 20階南
- pr@ginger-lab.co.jp
企業の備えが、子どもたちの食卓へ届く循環の仕組み ── 社会貢献型防災備蓄食KIBOU CURRY(キボウカレー)を2026年4月にリリースいたしました。
「KIBOU CURRY」は、“食べることで、希望がめぐる。”をコンセプトにしたプロダクトであり、単なる食品ではなく、社会的価値の循環を生み出す仕組みを内包しています。
企業は、防災備蓄食の調達で「BCP整備×CSR実践×食品ロス削減×復興支援」という4つの社会的責任を同時に果たすことができます。
防災カレーとして企業や自治体の備蓄食としての活用を想定し、「社会貢献型ローリングストックモデル」を構築。日常的に消費・備蓄されることで安定的な需要を生み出しながら、その一部が社会課題の解決へと還元される仕組みを構築しています。
具体的には、賞味期限が近づいた製品を回収し、子ども食堂などへ提供することで、食品ロスの削減と支援の循環を同時に実現。企業にとっては、備蓄を通じた防災・BCP対策とCSR活動を両立できる取り組みとなっています。
食という身近な行為を起点に、企業・自治体・地域が関わりながら、持続的に価値が循環する、社会の新しい仕組みを生み出していきます。
■防災備蓄食「KIBOU CURRY」3つの特長
【1】温めなくてもおいしい(READY TO EAT)
動物性油分を使用しないため、常温でもルーが固まらず良好な食感を保ちます。電気・ガスが途絶した被災現場でも、人間らしく食べる体験を守ります。
【2】ご飯不要で食べられる(CURRY & RICE IN ONE)
こんにゃく由来の米粒状食材を内包し、1パックでメインディッシュとして完結します。炊飯・水の確保が困難な非常時でも対応可能です。
【3】特定原材料8品目不使用(ALLERGEN-FREE)
小麦・乳・卵・そば・えび・かに・ピーナッツ(落花生)・くるみを不使用。アレルギーを持つ子どもも、避難所でも、こども食堂でも、同じ食卓に座れる。その当たり前を、この一皿に込めています。
「KIBOU CURRY」は、“食べることで、希望がめぐる。”をコンセプトにしたプロダクトであり、単なる食品ではなく、社会的価値の循環を生み出す仕組みを内包しています。
企業は、防災備蓄食の調達で「BCP整備×CSR実践×食品ロス削減×復興支援」という4つの社会的責任を同時に果たすことができます。
防災カレーとして企業や自治体の備蓄食としての活用を想定し、「社会貢献型ローリングストックモデル」を構築。日常的に消費・備蓄されることで安定的な需要を生み出しながら、その一部が社会課題の解決へと還元される仕組みを構築しています。
具体的には、賞味期限が近づいた製品を回収し、子ども食堂などへ提供することで、食品ロスの削減と支援の循環を同時に実現。企業にとっては、備蓄を通じた防災・BCP対策とCSR活動を両立できる取り組みとなっています。
食という身近な行為を起点に、企業・自治体・地域が関わりながら、持続的に価値が循環する、社会の新しい仕組みを生み出していきます。
■防災備蓄食「KIBOU CURRY」3つの特長
【1】温めなくてもおいしい(READY TO EAT)
動物性油分を使用しないため、常温でもルーが固まらず良好な食感を保ちます。電気・ガスが途絶した被災現場でも、人間らしく食べる体験を守ります。
【2】ご飯不要で食べられる(CURRY & RICE IN ONE)
こんにゃく由来の米粒状食材を内包し、1パックでメインディッシュとして完結します。炊飯・水の確保が困難な非常時でも対応可能です。
【3】特定原材料8品目不使用(ALLERGEN-FREE)
小麦・乳・卵・そば・えび・かに・ピーナッツ(落花生)・くるみを不使用。アレルギーを持つ子どもも、避難所でも、こども食堂でも、同じ食卓に座れる。その当たり前を、この一皿に込めています。
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